動画を劇場で探るならゴージャス動き映像を親友と観てみた

フォトをDVDで家庭で見る人間は多いと思います。私もそのゼロ人間だ。近年はテレビも大き目化し音調もよくなりステレオ働きも付いているので分量を吊り上げると相当なすさまじさになります。
しかし劇場(フォト館)にはかないません。わたくしが劇場で探るのはごと華麗行動フォトだ。従来なら『007関連』最近ではブルース・ウイルスの『ダイ・ハード』関連やジェイソン・ステイサムの『アドレナリン』関連などだ。その他にもCGを駆使した行動大作など色々あります。到底人間間では不大丈夫な行動状態がフォトのの間では次から次へと流れます。大スクリーン画面と大分量サラウンドに圧倒され、本物にしか見えないCG状態。異程度の素地に引き込まれます。まさに自分が主役になった考え分だ。これぞフォトという亢奮と感動です。
フォトが終わって外に出ると何か急に全容人前の戻ったような考え分になるのが大好きです。家に帰り着きTVを見ると、なんかショボいなあ!と思えるのも好きです。これはやっぱり劇場でごとすさまじさのフォトを見たからこうなるのです。実際普通のドラマフォトやファンタジーやSFやホラーフォトではこういう考え分は味わえません。
このように家で見るフォトと劇場で確かめるフォトと分一団してみるのも楽しいものです。エタラビについて